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よくある問題

よく見るメッセージの意味と、それぞれの対処。

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ターミナルがコードを求め続ける

まずサインインしてください。コードはアカウントに結び付きます。サインイン済みでも求められる場合は、ライセンスが切れています。残りの期間はアカウントページで確認できます。

レイヤーやパネルを有効にできない

ポインタを合わせると、何が足りないかが表示されます。たいていは、その銘柄にその種類のデータがないか、現在無効にしているレイヤーの一つです。

チャートに No footprint や Delta unmeasured と出る

表示中の範囲が、約定単位のデータより古いためです。現在に近づけるか、History を開いて、データの種類ごとにどこまで遡れるかを確認してください。

注文が拒否された

表示される理由は取引所自身のものです。よくあるのは、取引所の最小数量を下回るサイズ、証拠金の不足、相場に対して逆側に置いたストップです。

MEXC でのストップは、ターミナル自身が拒否します。MEXC はターミナル経由でストップを保持しないためです。

価格アラートが鳴らなかった

アラートが監視されるのは、ターミナルを開いている間だけです。一度鳴ったアラートは、もう一度有効にするまで、無効の状態でチャートに残ります。

リプレイに何も表示されない

その時点で記録が途切れていました。別の時点を選んでください。欠落はチャートに示されています。

Test Connection が失敗する

キーを、選んだ環境(Live または Testnet)と同じ環境で作成したか、取引権限があるか、シークレットを最後まで貼り付けたかを確認してください。表示されるメッセージは取引所自身のものです。